TOP 1-100 101 - 200 201 - 300 301 - 400 401 - 500
ダム日記265(河川法改正6)←  1997年 3月 7日  →ダム日記266(河川法改正7)

∞∞ダム日記264(到着記念)∞∞

3月2日(日)

う〜む。去年の末、97年も西田・山本・まさのの「いけいけトライアングル」は
頑張りますっ!ってなことを書いた気がしますが。。。その「イケイケ」の足を
引っ張るのはワタシであることが、大きく判明してしまった(=_=;。
アメリカから送るダム日記初回は、なんと、皆さんがご覧のように「イケイケの
山本」の手で皆さんにお届けされ、それというのも「イケイケの西田」がメール
でまりさんにダム日記を送ってくれるからで、「イカンイカンのまさの」は、悶
々としながらマックで打ったダム日記を西田さんにディスクで手渡しているのだっ
た。とほほ(^_^;)。

ということで今日は久々のウォームアップ(^_^)。

この数日、コンピュサーブのアクセスポイントと格闘している私を尻目に、さっ
さとインターネットにつないで、「アメリカは電話代がタダだ〜!」とルンルン
している「ダムラー西田」(「ダムバスター」が縮まって今ではこれが彼女の称
号だっ(^^) v 。)が、夕べパジャマ姿で私の部屋にやってきた。
クランベリー味の紅茶の大瓶が開かないから開けろという。開かないと言うと、
男の子の部屋に電話をして「お願いがあるので、今から部屋へ行きます」と言っ
て、電話を切って、自分が行くのかと思ったら「私はパジャマだからまさのさん
行け」と言う。

う〜む。彼女は大胆である。アクセスできないよ〜、とジタバタしている私に、
「それはさ、いけいけトライアングルで連係すればいいんだよ。そうだそうだ。
それが一番いい!」と入れ知恵したのも彼女だ。「私って自立してないネットワー
カーなのよ〜ぅわ〜ん(;_;)」とベッドでジタバタする私を「ま、助けてくれる
人がいるんだからいいじゃんっ」と慰めてくれるのも彼女のイイトコだ。

しかし粗忽者で困る。
「瓶の葢を開けてもらえ」と教えてくれた部屋番号が間違っていて、もちろん違
う人がいて寝ていたのだが、私の傍若無人な「ドンドコドンドンッ、ドンドンッ」
というノックの三回目に起こされてでてきてしまったので、「あ、いやっ、西田
がさぁ、ごめん。眠ってたんだよね。Y君の部屋じゃないんだ。でも、瓶開けろっ
て。はい。お願い(^_^;)」というと「あ、うんうんうんっ」と、これまた寝ぼけ
ていたからこそ妙に明るいシャキシャキした声で、「ネムルのが趣味!」と自己
紹介の時に言っていたN君が、事態が把握できないままに(^_^;)、瓶の葢を開け
てくれたっ。
そんなわけで、西田と私は、それなりに回りに迷惑をかけながらも元気です(^_^;?)。


自分自身でのニフティへのアクセスは、思わぬ(!)サンフランシスコの日本人
在住者に助けられて、もう少しでカムバックできると思うので、そうしたら、再
び河川法改正案の問題点に戻ります(難儀なやっちゃ)。ではでは。

まさのあつこ
P.S.ウーキー!郵便を転送してください!
(海を越えて大幅に私信m(_ _)m。)
/え
///////////////////////////////////////////////////////////////////////////
                                                              転載以上